温暖化に関する実験

実験1

  • 実験1 温室効果
    二酸化炭素には温室効果があるのか検証。  詳しくはコチラ
    実験1温室効果  地球温暖化の原因として、二酸化炭素を主とする温室効果ガスが挙げられている。その二酸化炭素に本当に温室効果があるのか、また、温室効果があるならば、普通の空気と比べて温度変化にどのような差があるのかを実験した。

実験2

  • 実験2 二酸化炭素の吸収
    海水は二酸化炭素を吸収するのか検証。 詳しくはコチラ
    実験2海水と二酸化炭素  地球温暖化の原因とされている二酸化炭素を樹木が吸収することは一般的に知られているが、海も二酸化炭素を吸収しているといわれている。
     そこで、海水が二酸化炭素を吸収するかどうかを、水道水と比較して実験した。また、温度によってどのような差があるのかを実験した。

実験3

  • 実験3 温度変化と水量
    温度変化と水量には関係があるのか検証。 詳しくはコチラ
    実験3温度変化と水量   海面上昇の原因は、北極の氷が溶けることのほかに、気温上昇によって海水自体のかさが増えるからだと言われている。
     そこで、気温が上昇することで本当に水量に変化があるのかを実験した。また、原因を調べるため、海水・水道水・食塩水(海水と同じ濃度)の3つを使用し、実験した。

実験4

  • 実験4 打ち水の効果
    打ち水は本当に効果はあるのか検証。  詳しくはコチラ
    実験4打ち水の効果  現在、ヒートアイランド現象対策として、全国各地で打ち水が行われている。
     そこで、打ち水にどれほどの効果があるのかを実験した。

実験5

  • 実験5 樹木の二酸化炭素吸収
    樹木の二酸化炭素吸収量を測定。  詳しくはコチラ
    実験5樹木の光合成  地球温暖化対策として、植樹活動が進められている。それは、樹木が光合成により、二酸化炭素を吸収するからである。では、樹木が吸収する二酸化炭素とは一体どれくらいなのか。
     そこで、学校の主な樹木の年間の二酸化炭素吸収量を測定した。

実験6

  • 実験6 車の二酸化炭素排出量
    車の二酸化炭素排出量を測定。  詳しくはコチラ
    実験6車の二酸化炭素排出  車に乗る時間を減らせば温暖化対策になるといわれている。
     そこで、車の排気ガスに二酸化炭素はどれくらい含まれているのかを気体検知管を使い測定した。


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